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Our activity活動内容

自走力を育てる

中学受験専門メンカツ

ことばの玉手箱

RunSelf自走力について

これからの社会人に
求められる力

自走力とは、「自分の動力で走れる力」。 自分で考え、意思決定し、物事を事項することができる力。

自走力は学習や職場での成功において必要不可欠です。困難な課題に立ち向かい、挑戦に積極的に取り組む姿勢が、新たな知識やスキルの獲得につながります。さらに、他者との協働においても、自己主張や意見の表明が円滑に行えるため、チーム全体の成果に寄与します。

自走力は個人の成長と組織の発展に不可欠な資質であり、日常の様々な場面で重要な役割を果たします。

RunSelfでは、幼少期の国語教育を通じて、子どもたちの自走力を育みます。

RoadmapRunself式:学年別・自走へのロードマップ

自走力は、ある日突然身につくものではありません。Runselfでは、脳の発達段階に合わせて『文字脳』を育て、合格の先まで続く自走の種をまいていきます。

  1. 幼児期(0歳〜)|文字脳の「土台」作り

    【言葉を映像として蓄える】 読み聞かせや実体験を通じ、脳内に豊かなイメージの種をまきます。文字を「記号」として捉える前に、言葉を聞いて「色・形・匂い」まで描ける脳を育む、すべての学びの原点です。

  2. 低学年(1〜3年)|知的好奇心の「芽吹き」期

    【勉強=楽しい、の回路を作る】 漢字カードやお散歩対話を通じ、遊びの中で「文字脳」を本格始動。「もっと知りたい!」という知的好奇心のスイッチを押し、自ら机に向かうポジティブな土台を築きます。

  3. 中学年(4〜5年)|習慣化と「自走」の準備期

    【親が「教える」から「見守る」へ】 複雑な問題を「図解(映像化)」して解く力を養い、学習のコントロール権を少しずつ子供へ。自分の「わからない」を分析し、自分で計画を回し始める、自走への自立期です。

  4. 高学年(6年)|合格への「自走」完走期

    【一生モノの学びの姿勢を確立】 模試の結果を自ら分析し、戦略的に弱点を克服。志望校合格はもちろん、「どうすれば目標を達成できるか」を自分で考え抜く、真の自走力を手に入れます。

Profile代表プロフィール

京谷 悠子 ― Yuko Kyotani ―

福岡県出身。広島大学学校教育学部卒業後、外資系CAでヨーロッパにフライト。その後、JICAにて南米で貧困地区の子ども達の教育活動に携わる。スペイン語と英語を習得した経験より「国語力の重要性」を痛感し、2011年より漢字で学ぶ読解力レッスンを実践。2018年より国語専門幼児教室ことばのきを開講。

また、自身の子どもの中学受験を経験する中、メンタルの弱い長男に伴走するために”受験メンタルトレーナー”の資格を取得。メンタルトレーニングで 偏差値50→72までUPし、関西最難関中に合格!たくさんの親子に「幸せな受験」を経験してもらいたい♪「幸せな受験」で子ども達に未来に大きく羽ばたいてほしい♪という信念のもと、中学受験を考える保護者へのセミナーの開催やコーチングを行っている。

  • 小学校教諭第1種免許状
  • JADP認定チャイルドコーチングアドバイザー
  • JADP認定受験メンタルトレーナー
  • パドマエデュケーションセンター認定講師

実績

  • 兄妹で西大和・星光・ラサール・久留米附設、愛光・四天王寺等 合格
  • 現役PEC玉井式講師|偏差値20UPの国語力
  • 幼児教室『ことばの木』主宰